SeedOSって何?(プロジェクトの概要)

SeedOSはFreeBSD(フリービーエスディー)というOSをベースにしたカスタムOSです。

サーバー自体は昔私が使っていたNEC製のWindows7のパソコンにFreeBSDを上書きして、AIであるGemini(ジェミニ)を使いながらカスタムしました。

なぜSeedOSを作ろうと思ったのか?(開発のきっかけ)

元はWindows95など昔のOSやソフトを動かしたいという考えから作り始めたのですが、
今現在は世界的に問題になっているAIによるハッキングの問題を解決したいという想いから、対AI用のセキュリティ対策を施したOSを作成しています。

開発者について(自己紹介)

ぎふく米沢の「宍戸ひろあき」と申します。

ぎふく米沢の「ぎふく」は「技福」と書き、私のこれまでの経歴から「技術と福祉の二刀流」からとった造語で、私が仕事で使っている屋号です。

米沢は私が生まれ育った山形県米沢市(やまがたけん よねざわし)です。

今は主に「ぎふく米沢」というブログで技術に関する情報の発信と、「米沢観光クラブ」というブログで米沢の観光に関する情報を発信しています。

また同時進行でこのSeedOSをGeminiを使いながら作成中です。

趣味はパソコンとカラオケと、ドライブ。
車の中で音楽を聴くのも好きです。

今後の展望(ビジョン)

SeedOSは誰にでも優しいOSで古いパソコンでも動き、どんなにAIが発展しても悪意のあるAIから守り抜く鉄壁の防御力を誇ったOSにしたいと考えています。

またこのSeedOSや「米沢観光クラブ」のブログを通して日本の山形県米沢市を観光地としてもっと有名にしたいです。